押印する箇所について

登記申請書類に押印する印鑑は決まっていますので、よく確認した上で押印してください。

登記書類に押印する印鑑

登記には、主に以下の印鑑が必要となります。
1.会社実印
代表取締役が法務局に登録している印鑑になります。銀行印と間違わないよう注意してください。
2.個人実印
市区町村に登録している印鑑になります。通常、印鑑証明書の提出も必要となります。
3.個人認印
市区町村に登録していていない印鑑になります。特に制限はありませんが、朱肉を不要とするインク浸透印は避けてください。


押印する箇所について

GVA法人登記で作成された書類には、押印する箇所がハッキリ分かるよう押印欄を設けております。

また、登記書類と一緒に登記書類作成マニュアルも一緒にダウンロードできますので、どこにどの印鑑を押印するかは一目瞭然となっております。

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オプションプランである「かんたん郵送パック」をお申し込みいただいた場合は、
GVA法人登記で作成された登記書類に、押印する場所を付箋にてご案内いたします。
押印する印鑑の種類も記載してありますので、押印を間違うことなく登記申請することができます。

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